古い鼠の帯留です。
池田重子さんの本によると、明治期に鉄とダイヤモンドの帯留の作られていたそうなので、こちらもそれに該当するかと思います。
小さい作品ですが、ネズミの顔や耳、脚に毛彫が施されており、非常に良く出来ています。
目貫等の男性向けから女性向けの帯留に方向転換し、色々試行錯誤していた事が感じられる帯留です。
※値下げ不可
◯サイズ
画像にてご確認ください
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり","subname":"目につく傷や汚れがある |
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オススメ度 4.5点
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